【公式】グラディス千葉駅前|千葉県千葉市の新築分譲マンション

Redevelopment駅前複合再開発

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JR「千葉」駅西口の再開発第3弾。
新しく生まれ変わる街に誕生するレジデンス。

JR「千葉」駅西口エリアで進められてきた「千葉駅西口地区第二種市街地再開発事業」は、
複合施設の「WESTRIO(ウェストリオ)」や「WESTGATE CHIBA(ウェストゲート千葉)」などを完成させて
2020年に事業が完了しました。
そして「新千葉2・3地区第一種市街地再開発事業」がいよいよスタート。
千葉都心の一翼を担う「千葉」駅西口エリアの、都市機能のさらなる向上を図ります。
「グラディス千葉駅前」は、その再開発事業エリアの核として誕生します。

進化し続けるJR「千葉」駅周辺の街

2013.09千葉駅西口地区第二種市街地再開発事業 A工区(完成済)

「千葉駅西口地区第二種市街地再開発事業」の第一歩となったA工区は、ホテルや店舗、オフィスなどの3棟で構成される「WESTRIO(ウェストリオ)」が竣工した2013年に完了。同時に、駅西口改札から「WESTRIO」や西口駅前広場などを繋ぐ、歩行者専用のペデストリアンデッキなども完成しました。

WESTRIO ウェストリオ

ペデストリアンデッキ

2013.09 千葉駅西口地区第二種市街地再開発事業 B工区(完成済)

「WESTGATE CHIBA(ウェストゲート千葉)」「三愛記念病院」「新千葉公園」の完成によって、商業・医療・保育など多彩な施設が集積し、多世代の人々が集い賑わう街へと発展しています。A工区から始まった再開発事業は約30年を要し完了。さらに千葉都心全体の活力と魅力を高めるため、第3弾の再開発事業へ進みます。

ウェストゲート千葉

新千葉公園

2013.09

千葉駅東口地区第一種市街地再開発事業
(2023年事業完了予定)

駅東口のバスロータリーに面したエリアを中心とした再開発事業です。良好な都市環境の形成を図ることを目的に大規模複合ビルの建設を計画。千葉市の中心市街地への玄関口にふさわしい、賑わいの創出や駅前の活性化、利便性の向上などをめざしています。

完成イメージ

過去20年において、「千葉」駅から徒歩3分以内のエリアで新築マンションは分譲されていません。
「千葉」駅から徒歩2分に立地する「グラディス千葉駅前」は、
この街での駅前生活を望む方にとって、20年ぶりのニュースとなります。

利便性と公共性を併せ持つ駅前レジデンス。

街の玄関口にふさわしい
15階建ての堂々としたフォルム。

1階には利便性を高める店舗を、2階には千葉市の防災倉庫を併設し、地域の防災対策に貢献します。3階以上に配置した住戸は、70㎡台・3LDKを中心に、最上階には90㎡台~110㎡台のプランを設けるなど、多様なライフスタイルに応える住空間をご用意。駅前ならではの都市機能を併せ持つ、洗練のレジデンスです。

フロア概念図

将来的に住み替えによる売却や資産運用を考えた場合、 資産性を考慮して選ぶことは大切なポイントです。

街の発展と期待とともに高まる資産性。
近年上昇傾向にある
「千葉」駅西口エリアの公示地価推移。

基準地価や路線価など不動産価格の指標なるものはいくつかありますが、そのなかで国土交通省が調査を行っているのが公示地価。「千葉」駅西口エリアの公示地価の推移を見ると、近年上昇していることがわかります。第三弾となる駅前再開発によって一新するこのエリアには、さらに期待が高まります。

※小数点以下切り捨て ※各年1月1日時点の情報
※国土交通省「国土交通省地価公示」より ※2021年8月現在

※1 2001年以降に発売されたJR「千葉」駅を最寄りとする新築分譲マンションで、駅徒歩3分以内の物件は本件のみとなります。
対象期間:発売が2001年1月~2021年8月15日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータの範囲内 データ資料:MRC・2021年9月号 作成日:2021年9月16日 出典:(有)エム・アール・シー
※掲載の空撮写真は2021年10月に撮影した千葉県千葉市の空撮にCG処理を施し[グラディス千葉駅前]のおよその位置を示したもので、実際とは異なります。
※掲載の徒歩による所要時間は、地図上の概測距離より80m/分で算出したおよその時間です。
※掲載の環境写真は2021年8月に撮影したものです。

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0120-035-550

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定休日/水・木曜日

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