世界初の防音構造「レゾネーター」搭載

快適さ・安全性を高めるグラディス東川口の窓性能

住戸内の環境に大きな影響を及ぼす窓性能。
グラディス東川口では、日々の快適さや省エネ、万一の場合の安全性にまで配慮した窓性能を持たせています。

レゾネーター搭載によるT-3等級の防音性能

一般的な複層ガラスでは、低音域(125ヘルツ〜500ヘルツ程度)で防音性能が低下する現象(低音域共鳴透過現象)が見られ、幹線道路や電車 の騒音を透過させてしまうケースがあります。
グラディス東川口の窓ガラスには、この現象を防ぐために世界初の防音構造「レゾネーター」を搭載した複層ガラスを採用。ガラス厚の増加などにより性能低下を抑える従来の方法と比較し、大幅な軽量化を可能にすることで、サッシの操作性を損なうことなく高い防音性能(T-3等級)を実現しています。

Low-E複層ガラス(エコガラス)の高い遮熱性能

熱は伝導や放射というかたちで伝わります。
グラディス東川口の窓ガラスには、Low-E複層ガラス(エコガラス)を採用。
中空層が伝導などによる熱の伝わりを抑えること(断熱性能)に加え、遮熱効果を持つ特殊金属膜(Low-E膜)が室外からの日射熱や室内の暖められた空気の熱を反射すること(遮熱性能)により、冷暖房の負荷を軽減。光熱費の節約にも貢献します。

耐熱強化ガラスによる防火性能

建築基準法上、防火性能が必要とされる範囲には、一般的に網入り板ガラスが用いられます。
グラディス東川口の窓ガラスには、開放感を損なうことなく法的に必要とされる防火性能を実現するため、高い防火性能と強度を合わせ持つワイヤレスの耐熱強化ガラスを採用。
衝撃にも強く、万一破損した場合も細かな粒状になるため、大きな人身事故を防ぐことも期待されます。

※耐熱強化ガラスは、法的に必要とされる範囲に採用しています。詳しくは、プラン集(各階平面図)をご覧ください。

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